愛郷第5章 領主と住民

(数字は冊子でのページです)

○ 駒場の八軒屋敷村 250
*江戸時代、駒場町の真ん中に、人口20人ほどの小さなムラがあった。別名「問屋屋敷」とも呼ばれたムラの実態は?

○ 八軒屋敷いわれ御書付 264
*安永2年(1773)に領主の沢甚之助から駒場村の惣百姓にあてた上記の縦帳が発見された。

● 駒場今宮八幡宮の棟札 272

● 槫木問答 276

● 寛永十九年の中関村 280

● 検地を嘆願した中関村 290

● 文化四年の備中原村 313

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする